高田馬場駅や西武新宿駅は別格として、所沢駅、田無駅などはそこそこ多い。そんな中で花小金井駅は、ここ数年の再開発で乗降者数が伸びた駅である。
つまり、駅という単位でみると、人が多い分、トランクルーム需要も多いはずである。
そして、一戸建てよりもマンションやアーパツの方が置き場所には困る。
何しろ、一戸建ては部屋数も多いし、何だかんだと置き場所が多いのだ。
場合によっては庭もあるし勝手口もある。
ところが、そのようなスペースはマンションやアーパツにはないのだ。
そして、花小金井は、分譲マンションも多くできた。
そんな住環境のデメリットを、トランクルームは解消してくれる。
保管量に応じてサイズを選べるし、維持コストが本当に辛ければ、荷物を整理して身軽になることもできる。
引っ越さなくても問題が解決する方法の一つがトランクルームなのだ。
ニッポンの住環境に貢献したい。
ある一定以上に増えてしまった家財道具は、分別する為にもいったん保管場所を作らなくてはならない。
2025.10月オープンを目指して、鋭意準備中!

